「24時間テレビ」で感涙
何年かぶりにフィナーレを観た。なんと5ヵ月後には還暦をむかえるという丸山弁護士が100kmを完走。そんな様子にたまらず感動。
ゴールしての本人コメント「幸せだなァ」
自分も心の底からそんなことばを発せられるような人生を歩みたい。
何年かぶりにフィナーレを観た。なんと5ヵ月後には還暦をむかえるという丸山弁護士が100kmを完走。そんな様子にたまらず感動。
ゴールしての本人コメント「幸せだなァ」
自分も心の底からそんなことばを発せられるような人生を歩みたい。
先日、DVD借りようとTSUTAYAに行ったらすべて貸出し中だったので購入してあった「ローレライ」を鑑賞。久しぶりに映画を観て体が震えた。ただ、この映画の中核でありタイトルにもなっている「ローレライ・システム」の仕組みがよく分からなかった。あまり深く考えちゃいけないかもしれないけど。このシステム、劇中でも「中枢は人間」とも言っているように、人間の潜在意識を顕在化させるとか。ローレライ・システムが映し出す映像(敵艦の位置など)は美しくも見えるが、意外とアナログな感じがするのは気のせいか。とはいえ、1945年の話なんだからアナログ感が否めないのはしょうがないか。
なんだかんだいって全体的には非常によくできた映画だと思う。"レンタル"じゃなくて"購入"で正解。また観よう。
友人からずっと借りっぱなしだったDVDをやっとみた。見終わったけど、ハッキリいって一回みただけではよく分からん。ただ、分からんかったのだけど、最後の方は”別れ”が連発してなんだか切なくなった。木村拓哉の存在もイマイチ理解できず。
やっと観た。イイ。最終的に巧と澪の想いそれぞれがうまく絡んで、非常によくできた物語じゃないか。こういうのが自分は好きだ。「世界の中心で、愛をさけぶ」を観た時よりも感動。
今回は本を読まずにいきなり映像を堪能。なので、是非一度本を読んでみたい。
日本映画はキライじゃない。だって字幕読まんでイイから。今日は、DVD「鮫肌男と桃尻女」をみた。でもこういうシュールなヤツはたまに分からなくなることがあるが、これはそんなことなかった。我修院達也(若人あきら)が笑えた。
映画「電車男」をみた。この本は読んでなかったんだけど ―というか、書店で手にとってはみたものの中身パラパラとみてよくわからなかったのでそのまま置いた― 、”ネットから生まれた恋”ってのも気になってみてみた。で、実際みてみると結構おもしろかったのが正直な感想。展開としちゃありえないんだけど・・・。でもそれは、映画の中でも言われてるし。「おまいは奇跡を起こしてる」とか。山田孝之扮する電車男はまさに純粋で、恋愛についちゃ何も知らない、そんな男が恋をする。まさに”純愛物語”。
DVD「スウィングガールズ」を借りてみた。
自分は結構邦画好きなトコロがあり、特にこういった青春モノは好きだ。演奏シーンでは本当に弾いてるらしいけどスゴイね。感動した。最近、映画や本で感涙することが多いけど、コレもまた、涙は出なかったがちょっとウルった。ジャズやるべ♪
久しぶりに映画館へ足を運ぶ。前回観たのが「ハウルの動く城」なので約半年ぶりだろう。今回は「交渉人 真下正義」。公開と同時に朝イチではりきって行ってきた。残念だったのは、朝コーヒーを飲みすぎたコト。上映中に2回もトイレに行くハメとなってしまった・・・。内容については触れない。でも観終わってもなーんかしこりが残る感じ。なんだろう?とりあえず、「容疑者 室井慎次」も観るつもり。
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